[ソウル=ニューシス】防弾少年団。 2021.07.12。 (写真=ビッグヒットミュージック提供)[email protected] [ソウル=ニューシス】イ・ジェフン記者=グループ’防弾少年団」(BTS)の新曲「パーミッション・トゥ・ダンス(Permission to Dance)」の米国と英国など海外メディアの好評が続いている。

12日、所属事務所ビッグヒットミュージックによると、米国の音楽誌ローリング・ストーン(Rolling Stone)は、「パーミッション・トゥ・ダンス」について「曲のタイトルが言うように軽快な雰囲気で夏を楽しむ内容を盛り込んだ。この軽快な歌は聞くこれらにとってリズムに合わせて体を動かす作る」と聞いた。

アメリカの音楽専門メディアビルボードも「「パーミッション二ダンス」に合わせてダンスを踊るために許可を求める必要はない。エドシロン(Ed Sheeran)この曲作業に参加した」と紹介した。

英国音楽誌NMEは「防弾少年団は、「パーミッション・トゥ・ダンス」で「サマーヒットソング」の帝王としての地位を堅固にする」と注目した。

アメリカのメディアのエリートデイリー(Elite Daily)は「ビルボード「ホット100」6週連続1位をした「バター」に続き、再び大ヒットを予告する新曲「パーミッション・トゥ・ダンス」までに、2021年夏は一面防弾少年団世界」と見た。

また、「「パーミッション・トゥ・ダンス」は中毒性の強いリフレーン、耳にささるボーカル、素敵なメッセージなど、「ソング・オブ・サマー(Song of the summer)」のすべての要素を備えた」と説明した。

アメリカ芸能メディアエンターテイメントトゥナイト(Entertainment Tonight)は「「パーミッション・トゥ・ダンス」のミュージックビデオは、防弾少年団の流麗な動作、非の打ちどころのない振付と素敵な映像美を見せてくれる」と評価した。

「パーミッション・トゥ・ダンス」は、防弾少年団が9日に発売したシングルCD「バター」の収録曲である。ダンスポップベースのピアノ演奏と文字列のサウンドが印象的な曲だ。 「ダンスは思いのままに、許可なしに存分に踊っても良い」というメッセージを含んでいる。英国のスターシンガーソングライター、エド・シロンが参加した。

一方、防弾少年団は、来る14日と15日(韓国時間)、米国の人気TVトークショー「ザ・トゥナイト・ショーのスターリングジミー・ファロン」(The Tonight Show Starring Jimmy Fallon)に出演して、それぞれ「パーミッション・トゥ・ダンス」と「バター」のパフォーマンスをプレゼントする。

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智子 近藤

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