/0000862405_001_20220705091001756.jpg?type=w540″>

[スポーツソウル|チョ・ウン別記者]昨年放送人ユ・ジェソクを抱くアンテナが本格芸能番組制作に挑戦する。

5日放送局によると、アンテナはバラエティスタジオ「アンテナプラス」(仮称)を設立し、バラエティ番組制作に乗り出す。

ユ・ヒヨルアンテナ代表がtvN「知っておくと無駄な不思議な雑学辞典」(以下「知っておく」)、「知っておけば無駄な犯罪雑学辞典」(「知っている犯罪」)などを演出したヤン・ジョンウPDを含む、CJ ENM傘下4人のPDにラブコールをしたことが分かった。

シンガーソングライター出身のユ・ヒヨル代表が率いるアンテナは、チョン・ジェヒョン、ルシッドポール、ペパートンズ、チョン・スンファン、クォン・ジンア、サム・キム、ローディングなど音楽的個性が濃い音楽ラベルだったが、昨年ユ・ジェソクの獲得を起点に音楽はもちろん映像コンテンツ事業の競争力に拍車をかけ、両方のウサギを捕まえるという野心を持っている。

実際にアンテナはユ・ジェソクと専属契約を結んだ後、MBC「遊んだらなんだ」で大活躍中のラブリーズ出身イ・ミジュも迎え入れ、芸能陣容を心強くした。

放送局はアンテナのバラエティスタジオ設立でカカオエンターテイメントの自作ラインが一層厚くなると見通している。ユ・ジェソクが出演したカカオエンターバラエティ番組「プレイユ」は先月29日、終映当時累積照会数1730万ビューを記録して話題を集めた。このため、アンテナが直接PDを迎えて所属芸能人を積極的に活用するバラエティ番組を製作する場合、相乗効果はさらに大きくなると思われる。カカオエンターテイメントは昨年、アンテナ持分100%を買い、子会社に編入した。

[email protected]ユ・ジェソクを抱くアンテナが本格芸能番組制作に挑む。 5日放送局によると、アンテナはバラエティスタジオ「アンテナプラス」(仮称)を設立し、バラエティ番組制作に乗り出す。ユ・ヒヨルアンテナ代表t

Categories: K-Pop

智子 近藤

BTSのおかげで毎日楽しい日々を過ごしています。 K-Popニュース、任せてください! 常に最新ニュースをお届けします!