[ソウル=ニューシース】ベクスンフンインターン記者=1990年代に大きな人気を享受した米国のR&Bグループボーイズ・トゥ・マン(Boys II Men)」と韓国ボーカルグループバイブ(VIBE)」がコラボした音源ラブ米ワンス・アゲイン(Love Me Once Again)」が先月30日に公開された。
ラブ米ワンスアゲイン」は、2002年に発売したバイブのデビュー曲憎くてももう一度」の英語版曲だ。特に本ダブリン所属プロデューサーポート(pote)がプロデュースを担当した。
ポートは、ボーイズ・トゥ・マンと作業になった所感に対して”幼い頃から憧れていた芸術家との仕事だと怖いながらも幸せだった」としこれまで行ってきた音楽を振り返ってみる時間もされ、同時により進むことができる作業だった」と明らかにした。
また、今後も、国内外様々なアーティストとのコラボレーションを通じて、グローバル市場での様々なタイプの韓国文化を知らせる曲を作業したい」と付け加えた。